• 稲次真樹子

荷を一つ降ろす

昨年夏から就業規則作成で関与、

今年から給与計算も請け負う件、


給与規程で決めたことを

給与システムに設定、

加えて

社員情報諸々のインプット、

扶養控除等異動申告書の内容も合わせ

社保、雇保の料率も合わせ、

それに伴い所得税も、

念のため手計算を入れる。

年次有給休暇などの勤怠を入れ、

これで終わりかな、

と思ったら、

社員の口座情報がまだだったので、

慌てて入れる。

住民税も確認し、


ついに完了。


そして今月の実績データを入力。


顧問先担当者のOKをいただき、

肩の荷を一つ降ろす。


提出資料の細々とした調整は、

まだまだ続くが、

40人規模の会社は、

それなりに大変。


産みの苦しみ。


次の荷は、

給与計算構築ではなく

主に仕組み作りの業務となるが、

来月中旬までには提出したい。


しばらく

気が抜けない日々が続きそうだ。


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